東健二郎商会HIGASHI Kenjiro & Co.
自治体DXと市民参加、データのあいだで。
京都と滋賀・日野町を行き来しながら、行政と地域の「これから」を考える仕事をしています。
自治体DXと市民参加、データのあいだで。
京都と滋賀・日野町を行き来しながら、行政と地域の「これから」を考える仕事をしています。
デジタルと対話の力で、行政・企業・地域をつなぐ。官民学のクロスセクターを行き来しながら、自治体DXと市民参加のこれからをかたちにしています。
1978年、岡山市生まれ、京都市在住。大学卒業後の企業勤務を経て2007年に京都へ移り、2020年3月まで京都府に勤務。この間、内閣府地方分権改革推進室への派遣や、京都大学公共政策大学院の非常勤講師も務めました。
2020年4月に独立。現在は、一般社団法人コード・フォー・ジャパンで市民エンゲージメントツール「Decidim」のプロジェクトマネージャーを、特定非営利活動法人Code for OSAKA で副代表理事を務めるほか、滋賀県日野町の政策参与、京都精華大学・関西学院大学などで非常勤講師として活動しています。
座右の銘は、「まあ座りなよ」。
自治体DX・政策形成の伴走。政策参与としての実務経験をもとに、現場に即した助言と仕組みづくりを行います。
Decidim をはじめとする参加型プラットフォームの導入・運用支援。市民の声を政策に結ぶデザインを。
Tableau / Python による行政データの分析と可視化。意思決定に効くダッシュボードづくり。
CivicTech / GovTech、自治体DXに関する講演・寄稿。大学院での講義実績も。
大手企業の新規事業開発の伴走支援や、データ分析アドバイスなど、経営コンサルタントとしての実績があります。
登壇・執筆・アドバイザリーのご相談は、ページ下部のフォームよりお気軽に。
参与としての日々をはじめ、旅芸人の記録。
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著作・論文・寄稿、講演・登壇の記録です。

統計と情報の専門誌「エストレーラ」2021年6月号 特集「シビックテックと行政」の巻頭論考。日本のシビックテックの来歴と広がりを事例とともにたどり、これからの共創のかたちを展望します。
全文を読む(note)→
自治体DXを「住民自治・サービス・組織」の3つの領域からとらえ、2024〜2025年に著した3部作(住民自治編・サービス編・組織編)について、それぞれの要点を自ら解説した一篇です。
全文を読む(note)→登壇・執筆・アドバイザリー等のご相談はこちらから。内容と希望日程を添えていただけるとスムーズです。